シューマン夫妻の足跡
ツヴィッカウ
ロベルト・シューマンの生家
ライプツィヒ
クララ・シューマンの生家の跡地
「ゼリアース・ホーフ」(現在の建物の前身)において、クララ・シューマン(1819-1896)は幼少期の一部を過ごした。
1825年から1835年の間、ここに彼女の父フリードリヒ・ヴィークが住み、また1830-1831年にはロベルト・シューマンも
同じ場所に住んでいた。
新婚当初のシューマン夫妻が住んでいたアパート
現在はシューマンハウスという博物館になっている。
展示室以外の場所は小学校となっており、「クララ・シューマン小学校」という名前がつけられている。
カフェ・バウム
ロベルト・シューマンの行きつけのカフェ
デュッセルドルフ
シューマン一家の自宅。
滞在していた当時は非公開だったが、現在は博物館として一般公開されている。
ロベルト・シューマンが身を投げた自宅近くのライン川。
ボン
ロベルト・シューマンが入院したサナトリウム(精神病院)
こちらも現在はシューマンハウスという博物館になっている。
シューマン夫妻の墓石

